John Russell (g), Ståle Liavik Solberg (ds/per), Peter Evans (tp)
Tetuzu Akiyama (g) Solo
contact/reservations: E-mail: tsax0408@gmail.com Fax: 048-772-2169 (Takase) ※ From September 14th, we may not be able to send you a reply mail immediately. Please note.
ジョン・ラッセル (g)、ストーレ・リァヴィーク・ソルベルグ (ds/per)、ピーター・エヴァンス (tp)
秋山徹次 (g) ソロ
ご予約・お問合せ: E-mail: tsax0408@gmail.comFax: 048-772-2169(高瀬)
※9月14日以降、返信メールを直ぐに出せない場合があります。ご了承ください。
ジョン・ラッセル John Russell (guitar)
1954年、英国ロンドン生まれのギタリスト。11歳の時に祖父から最初のギターを与えられる。17歳の頃から、リトル・シアター、ロニー・スコッツ、ICAなどを拠点とした初期のフリー・インプロヴィゼーションの現場に足を踏み入れ、若干20歳でデレク・ベイリー、エヴァン・パーカーらの運営するIncusから最初のレコードをリリース。ロンドンのアンダーグランドな即興音楽シーンを支えてきた一人であり、1991年からは即興演奏のための月例コンサートMopomosoを主催。2001年、ドイツのサックス奏者シュテファン・コイネとのデュオで初来日。その後、豊住芳三郎らの招聘により数度の日本ツアーを行っている。2016年、アイルランドのピアニスト、ポール・G・スミスと共に新レーベルWeekertoftを始動。http://www.john-russell.co.uk
ストーレ・リァヴィーク・ソルベルグ Stale Liavik Solberg (drums/percussion)
1979年生まれ。ノルウェーのオスロを拠点に、即興音楽に軸足を置いた活動をしているドラマー。アラン・シルヴァ、メテ・ラスムセンとのトリオ、スティーヴ・ベレスフォード、ジョン・ブッチャー、ジョー・マクフィ等との演奏で知られる。オーガナイザーとしても、オスロに於けるコンサート・シリーズBlow Out! の中心的な役割を果たすとともに、同名のフェスティヴァルをポール・ニルセン-ラヴと共同で企画している。昨秋、ジョン・ラッセルとの台湾ツアーを行った。初来日。https://www.cafeoto.co.uk/artists/stale-liavik-solberg/ https://soundcloud.com/stllvkslbrg
Stale is serious and is finding his own voice. Not easy in 2017 and on drums …. John Butcher
ピーター・エヴァンス Peter Evans (tp) http://pevans.squarespace.com