百野幹人 個展
「歪みか否か」
Opening live event
Daoud Akira (Kikagaku Moyo)
Tō Yō
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■Popal Daoud Akira
@daoud_akira
ロックバンド 幾何学模様 のギタリストとして2022年までの10年間に欧米を中心に延べ約30ヵ国で600本以上の公演を行い、Glastonbury、Ozora、Bonnaroo、Fuji Rock などを含む数々のフェスティバルに出演する。
同バンドの活動休止後はエレクトロニューウェーブバンド スーパージェットキノコ (大阪) やトライバルトランスバンド BEATSEX (栃木) の一員として日本全国で演奏を行う他、ex THE STALIN の イヌイジュン 氏とのアートロックバンド EDEATH や大阪のヒップホップクルー 狼犯 に参加するなど多角的な活動を続けている。
また即興のギターループにのせて古典落語の世界感を大胆に再解釈する異色のスポークンワード 快眠亭アキラと夢コ としてこれまでに2度の中国ツアーを行うなど、そのサイケデリアの放出先は日本にとどまらない。
2025年5月に初のソロアルバム『一世』を発表。全12曲が途切れることなく繋がる構成で聴くものを幽玄世界に案内する意欲作である。
■Tō Yō
@toyo_toyo_band
Tō Yō (東羊)は東京のサイケデリックロックバンド。2022年6月、本格的に活動を始める。以後、りんご音楽祭、FUJI ROCK FESTIVALなどに出演し、2023年8月にはアメリカのKing Volume Recordsより、1stアルバム『Stray Birds from the Far East』をリリース。 スタジオセッションする中で生まれたこのアルバムは、サイケデリックロックの枠に留まらず、ファンクやアシッドフォーク、日本土着のお囃子的なグルーブを感じさせる作品となっている。 2024年6月には、Freak Valley Festivalなど大型フェスを含む26公演のEUツアーを開催。また今年7月より、2度目となるEUツアーが予定されている。
レコーディングスタジオツバメスタジオに併設のアートギャラリーと音楽のためのスペースです。
An art gallery and space for music attached to the recording studio Tsubame Studio.