メキシコのアーティストDIEGO ANDRADEの日本初の個展 "BOTANICA FÁNTASTICA" のオープニングイベントです。
Diego Andrade
快眠亭BKDNと夢コ
即興のギターループに乗せた語りと身体表現によって落語世界を大胆に解釈/表現する異色のポエトリーリーディング。
サイケロックバンド《幾何学模様》のメンバーとして2022年までの10年間に欧米を中心に延べ約30ヵ国で600本以上の公演を行う。
同バンドの活動休止後はスーパージェットキノコやBEATSEXなど関西/関東のパーティーシーンで活躍するバンドの一員として日本全国で演奏を行う他、ex THE STALINのイヌイジュン氏とのストーナーロックバンドも始動させている。
ソロギタリストとして音源を提供する他、複数の名義でラップやスポークンワードの楽曲を発表している。
関西を中心に活動する身体表現者。 17歳から地元旭川でストリートダンスを始め、大阪のCATミュージックカレッジ専門学校を卒業。
後にコンテンポラリー等からジャンルレスに表現方法を学び、現在のスタイルに至る。 ヨガインストラクター、ヘナタトゥーアーティストとしての経験に加え、様々なアートや音楽からのインスピレーションを受け、独自の解釈で自由な表現に昇華する。 踊ることをアソビの一環とし 日々アソビの中で創作をする。
田中美沙とのダンスユニット「ジョッカル」は2021年で10周年を迎え、国内6都市をまわる単独公演『おぞましい二人』全国ツアーを成功させた。今春には『舞踊日本昔話』東京/京都公演を満員御礼で敢行した。