The 24 Hour Drawing Performance with Arrington de Dionyso

日時:
2013 / 12 / 15 (日)
ライブハウス:
Gallery Septima - Tachikawa
カテゴリ:
Performance
開場:
10:00
開演:
10:00
当日料金:
free
チケット:
info.sweetdreams@gmail.com
ウェブサイト:
http://www.sweetdreamspress.com/2013/11/the-24-hour-drawing-performance-with.html
作成:
Sweet Dreams
The 24 Hour Drawing Performance with Arrington de Dionyso

説明

The 24 Hour Drawing Performance with Arrington de Dionyso


時間:10:00am〜4:00pm
*12月15日(日)は午後4時まで開場。その後アーリントン・デ・ディオニソを迎えたライブ・イベント「逆まわりの音楽 その10」を午後5時より開催しますが、イベント中も作品は閲覧できます。

 

Q:ところで、24時間ドローイング・パフォーマンスって?
A:24時間ドローイング・パフォーマンスとは、5次元創造インスピレーションを体現するアーティスティックな錬金術の過程であり、そのありのままを赤裸々に横たえたその場限りのインスタレーションとなります。ギャラリーの空間は2日間に渡って開放され、12時間ずつ2回に分けて作品制作の場となります。それぞれの作品は完成するとすぐさま壁に貼られ、徐々に生きたインスタレーションとして「完成」していきます。気が向けばときたまインクと紙を床に置き、しばし楽器を手にして演奏に没頭することもあります。パフォーマンスの最後にはグランド・フィナーレが用意されていて(*「逆まわりの音楽 その10」)、私が去っても作品はそこに残るでしょう。

 

アーリントン・デ・ディオニソ(Arrington de Dionyso):聖職者だった両親の下、幼少時代のほとんどを教会で過ごし、図書館で借りられる音楽をむさぼるようにして聞き続ける。米ワシントン州スポケーンで初めてパンク・ロックに出会ってギターを手にし、パイン・コーン・アレーという自家製レーベルでカセットの制作を開始。大学2年生のときにバースデイ・パーティーとキャプテン・ビーフハートにフリー・ジャズのエッセンスを振りかけたようなバンド、オールド・タイム・レリジャンをスタート、その作品のほとんどはオリンピアのKレコーズからリリースされている。近年は毎年のようにインドネシアを訪れて、そのインスピレーションを糧にマライカ・ダン・シンガ(Malaikat Dan Singa/インドネシア語で「天使と獅子」の意味)というプロジェクト名で活動している。


ライブハウス

場所:
Gallery Septima
住所 (英語):
3-8-2 Kashiwa-cho, Tachikawa-city, Tokyo
エリア:
Tachikawa
住所 (日本語):
東京都立川市柏町3-8-2
地図リンク:
http://galleryseptimablog.blogspot.jp/p/access.html
最寄り駅:
Sunagawa-Nanaban
Gallery Septima

説明

2 min walk from Sunagawa Nanaban station on Tama Toshi Monorail.

多摩都市モノレール砂川七番駅より徒歩2分

galleryseptima@gmail.com

行きたいユーザー

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このイベントに行くには遅すぎだよ